医院紹介

医院沿革

昭和28年、初代院長である小池友光が現在の小池医院西側に、内科・小児科・放射線科 小池医院を開院。当時は、外来診療よりも往診に出向いた事が多かったようです。

 

自転車で始めた往診も、その後はバイクに昇格しましたが、旧櫛形町高尾の患者さんが馬でお迎えに来て下さり、半日がかりで往診した事もあったと聞きます。

 

その後、昭和63年に現院長であり産婦人科担当の小池憲章医師・小児科担当の小池依子医師が加わり、産婦人科・小児科・内科 小池医院に生まれ変わり、現在の医院に移転しました。

 

更に、平成7年には循環器科・内科の小池順医師が加わり、現在の産婦人科・小児科・内科・循環器科 小池医院として地域医療に貢献させて頂いております。これからも皆様のお役にたてるように頑張っていく所存でおります。

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昭和31年当時の小池醫院

小池醫院の”醫院”の字が何とも言えませんよね。


往診用のバイク

当時の往診用バイクと・・・

 

故・2代目院長(小池憲章)たちの幼少時・・・


医院玄関

右が創始者の小池友光・・・若いですね。

当時30歳台です。