医院紹介

担当医師紹介

当院では、患者さんの病状に合わせた専門医が診療にあたっております。

産婦人科 山梨大学医学部附属病院・産婦人科医師(期日未定)
小児科 小池 依子
循環器科・内科 小池 順
消化器科・内科 山梨大学医学部附属病院・第1内科医師(土・日曜日午前中)
内科 小池 友光

 

 

 

 

 

 

 

各医師の詳細は、後日掲載予定です。 


院内の様子

※右のサイドバーから、他の医院紹介に進めます。

受付

受付には、ご自分の順番や待ち時間を確認出来るディスプレイがあります。

(内科専用です)

新患の方は、スタッフにお声をおかけ下さい。


内科・循環器科待合室1


内科・循環器科待合室2


産婦人科・小児科待合室


医院沿革

昭和28年、初代院長である小池友光が現在の小池医院西側に、内科・小児科・放射線科 小池医院を開院。当時は、外来診療よりも往診に出向いた事が多かったようです。

 

自転車で始めた往診も、その後はバイクに昇格しましたが、旧櫛形町高尾の患者さんが馬でお迎えに来て下さり、半日がかりで往診した事もあったと聞きます。

 

その後、昭和63年に現院長であり産婦人科担当の小池憲章医師・小児科担当の小池依子医師が加わり、産婦人科・小児科・内科 小池医院に生まれ変わり、現在の医院に移転しました。

 

更に、平成7年には循環器科・内科の小池順医師が加わり、現在の産婦人科・小児科・内科・循環器科 小池医院として地域医療に貢献させて頂いております。これからも皆様のお役にたてるように頑張っていく所存でおります。

(下の各画像をクリックすると、拡大画像が御覧頂けます。)

※右のサイドバーから、他の医院紹介に進めます。

昭和31年当時の小池醫院

小池醫院の”醫院”の字が何とも言えませんよね。


往診用のバイク

当時の往診用バイクと・・・

 

故・2代目院長(小池憲章)たちの幼少時・・・


医院玄関

右が創始者の小池友光・・・若いですね。

当時30歳台です。


栄養指導

糖尿病・脂質異常症(高脂血症)・腎臓病・痛風などの疾患は、食事療法が非常に大切です。

当院では毎週火曜日・金曜日の午前9:30〜14:30に、管理栄養士による栄養指導を行っております。

患者さんの病態に合わせて、約30分間、マンツーマンで指導させて頂いております。(要予約)

 

 

※右のサイドバーから、他の医院紹介に進めます。